koni
世界初、水中に潜れるオープンカー
『鉄腕アトム』の頭脳は15 兆8000億bitという設定があるらしく、凄そうだけど、バイト換算すると1.8TBぐらいしかなくて、ヨドバシ行ってHDD買ってきた方が高性能
Twitter / giginet (via low1984)

Audi Electric Bike

100億円貰える代わりに両目の視力が失われるという条件で 100億円欲しがる人って殆どいないでしょ? つまり人間は100億円以上の価値あるものを生まれながらに持ってるって事。 当たり前に備わっているモノへの感謝って忘れがちだからね。
kogumarecord:

あごひげ海賊団 - 「音楽をなにで聞くか」の遍歴
なぜ、これを「失敗」だと思うのだ。
これは、これではうまくいかない、ということを発見した「成功」なんだよ。
トーマス・エジソン (via rurinacci)
collegecandy:

WANT.

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archiproducts:

Key ring by OBJEKTEN | Design Alain Berteau
http://bit.ly/WjBdan
The classic leather key ring with a smart cut offering smartphone docking capability.

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kashino:

Opening Ceremony Blog - Spike Jonze Presents: Lil Buck and Yo-Yo Ma (by OpeningCeremonyNY)

ヨーヨー・マとLAの若いストリートダンサーLil Buckのコラボレーション。すげえ。Spike Jonzeが撮った映像だそう。

Lil BuckはLAのダンスバトルでは有名な存在みたいだ。たくさんの動画がYoutube等に上がっている。重力や摩擦や時間の流れを無視するかのような軟体生物のような動きがすごいね。

私は皆様が、日本に原爆が落とされた日、必ず決まって祈りを捧げてくれていることを知っています。
それから皆様は、代を継いで、今まで四頭の象を日本の子供たちにお贈りくださっています。
 

ネルー首相がくださったのは、お嬢さんの名前をつけた「インディラ」という名前の象でした。

その後合計三頭の象を、インド政府は日本の動物園に寄付してくださるのですが、
それぞれの名前はどれも忘れがたいものです。

「アーシャ(希望)」、「ダヤー(慈愛)」、そして「スーリヤ(太陽)」というのです。

最後のスーリヤがやって来たのは、
2001年の5月でした。日本が不況から脱しようともがき、苦しんでいるその最中、
日本の「陽はまた上る」と言ってくれたのです。

これらすべてに対し、私は日本国民になり代わり、お礼を申し上げます。


 最後の一文を読み終えて安倍総理が深い礼をした直後、静寂が打ち破られ、 
インドの国会議員が全員総立ちになり、長く拍手が鳴り止まなかった。

時間を取り戻すことは出来ないが、振り返ることは出来る。 

いまだからこそ読むべき演説がある。それはすなわちこの2本に他ならない。 

■インド国会における安倍総理大臣演説 

「二つの海の交わり」 

http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/enzetsu/19/eabe_0822.html 

最後の一文を読み終えて安倍総理が深い礼をした直後、静寂が打ち破られ、 

インドの国会議員が全員総立ちになり、長く拍手が鳴り止むことのなかった名演説。 

インドの主要一流メディアは新聞の全面を割いて一言も略さず全文を伝えた。 

一方、日本では、内容どころか演説の存在自体がほとんど報道されなかった

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「赤塚先生は、毎晩、編集者たちを引き連れ、飲み歩いては、新宿の『アイラ』というバーでタモリと合流する。
キャバレーの噴水から、裸のタモリがイグアナの真似で出てきたり、新しい遊びを考えるのが日課でした」

そんなある晩、赤塚がタモリに絡み始めた。

「お前、売れ出したと思っていい気になるなよ」

タモリも色をなし、

「そんな言い方ないだろ、売れない漫画家に言われたくないよ」

とやり返す。
周りが必死に止めるが、手にした水割りをぶっかけ、ついには取っ組み合いに。
タモリを羽交い絞めにして鼻の穴に落花生を詰め込む赤塚。
すると今度はタモリがグリーンアスパラにマヨネーズをつけて赤塚の鼻に突っ込む……。

「ようやく我々も『あれ?おかしいな』と気づく。
要は、2人で綿密に仕組んだギャグだったわけです。
先生の持論は
『バカなことは本気でやらないとダメ』。
遊びの時に気を抜くと、
『ふざけるな!真面目にやれよ』
と叱られる(笑)」
(以上引用 週刊文春)

上京してまもないタモリさんに、赤塚さんは自分が住んでいた目白の高級マンションを明け渡し、自分は木造2階建ての仕事場で寝泊りしていたといいます。
その理由はというと…。

(以下引用)
「タモリは今まで会ったことのない、ものすごい才能だ。
ああいう都会的でしゃれたギャグをやる奴は、贅沢させないと。
貧しい下積みなんかさせちゃダメだ」
(以上引用 週刊文春)

その10年後。
仕事場を訪ねた担当者に、赤塚さんは1通の通帳を見せました。

(以下引用)
「『タモリがさあ、自分の会社の顧問になってくれって言うんだよ』。
そこには毎月30万円ほどの決まった額が振り込まれていました。
当時、先生は連載がひとつもなくなって、不遇の時期だったんです
またタモリは
『先生、あのベンツ乗らないでしょ。1千万円で譲ってよ』
『キャンピングカー、500万で譲って』
と言っては、代金を払ったといいます。
先生のプライドを傷つけない気遣いなんです」

むろん赤塚もその思いを察していた。

「『タモリの会社なんてホントはあるのかどうかもわからないしさ、ああやって俺のこと助けてくれてるんだろうな』
と言っていました。
いい話だなと思って、通帳をよくみると、1銭も使っていない。
『そりゃそうだよ。芸人なんて2年で飽きられるだろ。そうなったらこの金で俺がタモリを喰わせてやるんだ』と。
赤塚先生が一枚上手だった」
(以上引用 週刊文春)
(via toronei)